第8週 中間試験

 

ライフサイエンス、アースサイエンスの基礎

中間試験の概要です。

試験内容の詳細については、決まり次第ここに掲示します。

 

試験の方法

試験中、課題用ノートの持ち込みを許可します。

それ以外は通常の試験と同じです。

 

試験内容について(変更することがあります)

試験問題をよく読むように。問題の趣旨に沿った解答をすること。課題と同じではありません。

時間配分に注意。白紙は単純に0点です。

成績=(中間試験+期末試験) x 0.8  + 課題用ノート x 0.2

 

質問

質問はメールで受け付けます。

件名 (Subject)を必ず付けること(質問だとわかるように)。

件名のないメールは受け取れません。

24時間以内に返事します。返事がなければ、再送するように。

 

予定問題(試験日が近づくと、ここに掲示します。変更することもあります)

「ライフサイエンス・アースサイエンスA」

平成29年度 中間試験 (3枚中1枚目)

・試験用紙3枚(本紙を含む)を配布する。3枚とも出席番号と氏名を記入すること

・問1〜問6のうち、4問だけ解答せよ。但し、問2を選択する場合は問1も選択すること

 選択した問番号に○印をつけること(5問以上の解答は認めない)。125点。

・試験開始後30分以上経過すれば途中退室を認める

 (試験用紙の裏面をオモテにし、その上に課題ノートを置いて静かに退室)

・試験終了後、3枚の試験用紙(白紙の場合も)と課題用ノートを提出する

 

問1  生物学の基本用語に関する次の文章をよく読み、該当する学術用語を(   )内に答えよ。各文章の記号には同じ学術用語が該当する。

問2  生物の(中略)は何か? 問1ADのすべての用語を使って簡潔に解説せよ。

問3  生物進化に関する次の文章の真偽を判定し(○か×か判定不能)、その理由を科学的根拠をあげて簡潔に解説せよ。

問4  プレートテクトニクスに関する説明としての次の文章の真偽を判定し(○か×か判定不能)、その理由を科学的根拠をあげて簡潔に解説せよ。

問5  地震と火山に関する次の説明に対して、科学的根拠をあげて簡潔に解説せよ。

問6  地球46億年の歴史に関する次の問に対して、科学的根拠をあげて簡潔に解説せよ。

 

 

第9週 第7週 表紙

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芦田嘉之 ashida@msi.biglobe.ne.jp

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