Roger Craigが殿堂入り。 こんな凄い選手でも、シニアでようやく殿堂入りって、 NFLの殿堂はハードル高いなあ。 格式が高い訳だ。
関係ないですがすいません ダラス・カウボーイズの殿堂入りしたWRマイケル・アービンがずっと嫌いだった、相手を挑発する ようなアクション しかし、最近アービンが割りと若くに引退したのはフィラデルフィアでの試合 で当時は反則にならなかったヘルメットトゥヘルメットのタックル受けて首に致命的なケガを負っ たと知った アービンを憎んでてなんだか済まない気持ちになった しかし映像で観たが、フィラデ ルフィアのファン達がアービンが倒れ込んで起きられないのに歓声をあげていたのは本当に醜いな あ フツーは敵チームでも倒れて動けない選手が出るとスタジアムはシーンとするんだが 昔、後楽園だたが、大洋の遠藤が一塁ベース処理で転んでケガ、結果的に遠藤は往時の輝きを失う ことになる(抑えでプチ復活したけど)、をした時に歓声あげたバカ巨人ファンがいたけどアレも 本当に醜悪だた
debiさん Frank Cignettiは、IUPの方でしたか。 Indianaと勘違いしてました。 訂正頂き、ありがとうございます!
90Wさん 素晴らしい!そこに気が付くとはさすがです。 そうなんですよ、シグネッティの弟がオフェンスアシスタントで入っているのです。 トム・アースがQBコーチのままで残っていますが、弟シグネッティがそこに入るのではないかなと 。パッカーズ、ジャイアンツ、ラムズでQBコーチ経験があります。 ただ直近の仕事は、全米王者のインディアナ大ではなく、インディアナ大ペンシルバニア校(IUP )のオフェンシブコーディネーターで、この大学はDiv.2ですね。 なので、メンドーサや兄貴の大成功とは無関係です。 とはいえ、父フランクシニア(IUPの元HC)からフットボール一家で、ピッツバーグが実家なのでな ので。 インディアナ大とスティーラーズが、少し前のアラバマ大とペイトリオッツのような関係になると いいですね。
OCには、Brian Angelichioが有力らしい。 OLコーチはJames Campen Offense Asdistsntに、Frank Cignetti Jr みんなPackersのコーチ出身。 McCarthy人脈でかき集めてますなあ。 個人的には、Frank Cignetti JrがAssistantで 入閣したのが気になるな。 何やるのか良く分からんけど、彼も元はPackersの QBコーチだし、IndianaのOCとしてMendozaの育成 に関わってた訳だから、QB育成には関わって欲しいなあ。 あと、Curt Cignettiの弟だから、Indianaとの パイプもできるしね!
カイラー・マレイは 大型5年契約の残存期間が3年で138ミリオン。3年目はVoidableなので実質2年と見ても95ミリオン 。 そうなると、3年100ミリオンが最低ベースでの契約リストラクチャーになる。今ドラフトのQB凶作 を背景に、マレーのサイドは強気に出るであろうし、カージナルスも同様だろうからトレード条件 も跳ね上がる。 「キャップマン」のカーンGMがそんな条件のQBを認めるとは思われない。彼がラッセル・ウィルソ ン獲得を認めたのは、給与が極端に安かったから。 ついでに言えば、ロジャースが現役続行の場合、1年10ミリオンという契約になるし、ハワードへ のつなぎが必要なら、ロジャースがやる。 ペンシルバニアの西というのはオハイオと隣接していて、強豪チームオハイオステートの存在感は 大きい。日本のファンが考えている以上に、地元ファンはハワードに期待している。 トランスファーポータルで、大物QBが続々転校してもう一年プレーすることを表明しており、今年 ドラフトでQBを指名するのは悪手。 意外とあるのではと言われているのが、ジャスティンフィールズの復帰ですね。もうバックアップ 契約でOKでしょうから。 ただその場合でも、メイソン・ルドルフははみ出す。 マッカーシーは「ルドルフとも良い仕事ができる」と言っています。
>具体的なおふぇんうでのプレー 具体的なオフェンスでのプレー >プレ砂プリード プレスナップリード でした。すみません。
タイ・シンプソンの問題点は2点 1)絶対的な経験不足。 先発経験1年。仮に1巡指名された場合、彼よりスナップカウント(具体的なおふぇんうでのプレー )が少ないのは、アンソニー・リチャードソン(コルツ)のみになる。 2)成績が良かったのはシーズンの前半だけ 後半はどんどん成績が下がり、ポストシーズンは惨敗でシーズン終了。プレ砂プリードは正確だが 、その分、ディフェンスが研究しやすいといわれている。 あと、ダンテ・ムーアはアーリーエントリしないで、2026年はオレゴン大でもう1年プレーします 。
ArizonaはNFCの推しチームなので試合をよく見てましたが、 Kyler Murrayではアップグレードは無理ですよ〜 怪我多いし、Fumble多いし、クラッチでもないし。 肩もあるし走力もあるけど、NFLのQBとしては かなり小さいので、ポケットが狭まると投げれない。 だから、被サックも多い。 Sean Paytonくらいじゃないかな。 180cmない小型のモバイルパサーを上手く運用できるのは。
現在、ハワードの競争の為に、新HCマッカーシーのシステムに適応できる経験者や、機動力のある 選手がリストアップされています。 マリック・ウィリス(Malik Willis) - グリーンベイ・パッカーズ (FA) 現状: 最も有力な候補の一人です。マッカーシーHCとの縁(パッカーズ繋がり)や、2025年シーズ ンに見せた成長(強肩と機動力)が高く評価されています。 適合性: ウィル・ハワードと同様に機動力がありますが、NFLでの経験値と「強肩(Deep Ball)」 の面でハワードより格上と見られています。ハワードと競わせる、あるいはハワードの上の「橋渡 し役」として理想的とされています。 カイラー・マレー(Kyler Murray) - アリゾナ・カージナルス (トレード) 現状: カージナルスでの将来が不透明になっており、トレードの噂が絶えません。 適合性: 実現すれば「フランチャイズQB」としての獲得になります。コスト(年俸やトレード対価 )は高いですが、ハワードのような育成枠ではなく、即座に勝利を目指すなら最大のアップグレー ドになります。 ダニエル・ジョーンズ(Daniel Jones) - コルツ/FA 現状: ベテランのバックアップ、または競争相手としての候補です。安定感には欠けますが、経験 豊富で機動力もあり、ハワードのメンター役兼保険として名前が挙がっています。 ドラフト候補(2026年クラス) スティーラーズはドラフト上位指名権を持っていない可能性が高いため、トップ層(全体1位候補 など)の獲得は難しいですが、スカウト陣が熱心に調査している選手がいます。 タイ・シンプソン(Ty Simpson) - アラバマ大学 噂: 現地レポートによると、スティーラーズのスカウト陣が**「非常に気に入っている(REALLY L IKE)」**とされる選手です。 特徴: ポケット内での身のこなしが良く、即戦力に近いと評価されています。ドラフト全体1位ク ラス(下記メンドーサなど)が消えた後の、現実的な1巡〜2巡目のターゲットとして注目さ れています。 フェルナンド・メンドーサ(Fernando Mendoza) - インディアナ大学(※シナリオ上の所属) 現状: 2026年クラスのトップ評価(全体1位候補)を受けており、スティーラーズの指名順位では 獲得困難(トレードアップ必須)と見られていますが、「夢のターゲット」として名前だけは常に 挙がります。 ダンテ・ムーア(Dante Moore) 現状: 1巡目中位〜下位での指名が予想される実力者で、スティーラーズの指名順位に落ち てくる可能性があります。 スティーラーズのジレンマ 現在の構図は以下のようになっています。 内部昇格案: 選手たちはウィル・ハワードの2年目ブレイクを信じて支持している。 HCの希望案: マッカーシーHCは自身のシステムを知るマリック・ウィリスなどを連れてきたい。 ドラフト案: 将来を見据えてタイ・シンプソンのような有望株を確保したい。 結論として: 現時点では、「FAでマリック・ウィリスのような経験者を獲得し、ウィル・ハワー ドとキャンプで競わせる」というシナリオが最も現実的かつ理にかなっていると見られています。 いきなりルーキー(ドラフト)に行くよりは、ハワードの成長を見極めつつ、保険をかける形です 。 個人的にARの可能性が低く成り、残念。マリック・ウィリスが一番現実的と考えています。
》HC マイク・マッカーシー まさかトムリンより高齢者の選択なのかなぁってのが、第一感 なんだか、今までの若手HCの挑戦的なチーム作りから離れた選択だなと 逆に短期の成果を求められ、今年のドラフトが不安 期待するの、QBウィル・ハワードの育成しか感じないかな ロジャースにはcatch upとLast2minutesの指導者どういう立場を 期待するくらいかで年契約かな QB育成で2年程度で次期HCの選択なのかな クリス・シュラとネイト・シールハースはLARがプレーオフの勝ち残り中 でしたが あと2週間、というか9日程かな待てれば状況が変わったかな 》DC パトリック・グラハム 個人的に怪我・移籍を考えたら、Front7のチーム強化に対しては ある意味で成績以上に納得します ただ、本来WRDからDBCのトムリンが築けなかったDBの育成をできる 人材かのな #O色の濃いHCだけに、チーム(>=ファン)の考える色と合うのかな 個人的には#Dはブリッツバーグよりスティールカーテンで 当時の環境でチーム運営を考えると、優秀としか思えないADやJJ、BJ といったOWNER達、彼らに選ばれたJMやTL、BP、BBのようなHC Rooney家も株式問題を乗り越えたはずだし、TeamValue向上へ >さすがにplayoff進出だけでは SB獲得でNEに引き離されないように
オフェンスがさらに悪化するでしょう。 前任のアーサー・スミスOC(2024-25)が構築した「ラン重視・フィジカル重視」のスタイルから 、マッカーシーの「パス重視・タイミング重視」への転換には時間がかかるのではないか。現場は 大混乱。
良く言いますよね。初代が基礎を築き、二代目がそこそこ繫栄させ、三代目が破滅崩壊させ る。そうならんように望みますわ。
CHIのOCだった29歳のDoyleを、BALがOCに指名。 CHIはHCのBen Johnsonが実質OC兼任だから、 Doyle自身の実力は良く分からんのだが、強いチームから 貪欲にノウハウを取り込もうとする意思が感じられるな〜 若い才能を抜擢するDeCostaと、 実績重視でベテランを採用するKhan。 なかなか対照的なコーチ人事になりました。 どちらがレジームチェンジに成功するかは分からんけど、 現時点では、BALの人事が羨ましい・・・
アンディ・ウェイドルがイーグルスでやっていたのは、割とベタな補強でした。 その結果として、あのディフェンスができたのだから、それでいいと思っています。 ファルコンズからGM職のインタビューを受けていましたが、ファルコンズは別のGMに決めましたね 。
>双方が共通あうるのは、QBウィル・ハワードを育成しろという部分なのでしょうが。 双方が共通するのは、 でした。失礼しました。
DCについては、同じような評価を私も聞きました。スタッツほどには悪くないと。 しかしSteelersがそれでいいのかと私は思います。 カウワースタート時も、トムリンスタート時も、ピンのディフェンスを目指した。実際そうなった 。 で、ファンはそれを望んでいた。そのための若いディフェンス畑のコーチを望んだ。 オーナーはそんなことは考えてない。良いQB、良いパスオフェンスさえあれば、ソコソコのディフ ェンスで良いと考えている。 まあ、あの馬鹿オーナー(アート2世)は、祖父、父の時にスーパーボウル優勝していて自分の代 では優勝できないというのは我慢がならないのでしょうね。 ただ、父のダニエルが現場介入したのは2回で、そのうち1回が、2004年ドラフトの「ロスリスバー ガーを指名せよ」だった。QBが駄目だったわけではない。トミー・マドックスとチャーリーバッチ がをいた。トムリンとコルバートは、OT(具体的にはジェイソン・ピータース)を指名する気だっ たといいます。 実際ロスリスバーガーは、後に「Steelersは事前接触が一切なかったので、指名には驚いた」と語 っています。 それに比べて「ピケットを指名せよ」と介入したアート2世の人を見る目のなさは、父とは格段の 差です。 マッカーシーでは嫌だ派 まあまあ、見てみようよ派 双方が共通あうるのは、QBウィル・ハワードを育成しろという部分なのでしょうが。 ロジャースが、どういう立場になるのかが微妙です。 30年くらい前に、後藤完夫さんが「モンタナは2ミニッツQBになるべき」みたいなことを言ってい ましたが、3rdダウンロング&2ミニッツシチュエーション用QBみたいなすみ分けができないものか と思います。 ただ、日本だとこういうQBの使い分けは割とよく見るのですが、アメリカ人の考え方は、「スター ターQBはチームに1人だけ」と決まっていますので。
AIで調べたらこんな感じでした NFLのディフェンシブ・コーディネーター(DC)であるパトリック・グラハムは、 特に「限られたリソースで最大の結果を出す」手腕において、 リーグ内でトップクラスの評価を受けています 主な実績は以下の通りです: 1. 評価のポイント:効率性と適応力 「少ない予算で高い成果」: ラスベガス・レイダース時代、守備への投資額(年俸総額)がリーグ 最低水準(2023年は26位、2025年は31位)でありながら、効率性指標であるDVOAではリーグ上位( 2023年は8位、2025年は14位)に食い込むなど、育成と戦術の両面で高く評価されています。 柔軟なスキーム: 固定された形を持たず、選手の特徴に合わせて4-3や3-4、多様なカバレッジを使 い分ける「カメレオン的」な戦術家として知られています
Xなんかを見ると DCパトリック・グラハムはレイダースで あの戦力で良くやってるとも言われてますね ウチの金萬ディフェンスが どうなるのかは全く持って未知数ですが…… 一つ言えるのはトップクラスのディフェンスを構築した事がないのが 大変気掛かりです
連投すみません 友達にNFLを話せる人がいなくて 楽しくなってしまいました