「調布:東京に近い多摩!」

 小学校2年生から調布に住む主の案内で、普段近づけない所まで踏み込んだ。多摩らしさを残した変化しつつあるまちとお見受けした。 
概要説明

 ・調布駅に集合し、五の市が立つお知り合いの布田天神から、これまたお知り合いの「大正寺」へ
  参拝した。
  お庭の拝見から早速
茶室へ通されお茶を一服頂戴し、ゆっくりさせて戴いた、ご馳走様でした。

 ・深大寺で、珍しい木の実(羽子板の羽の玉)を拾う頃お昼になり、名物「深大寺そば」へ直行。

 ・昼寝がてら神代寺植物園をあちこち散歩。ここのバラは定評がある。TVカメラが入ってきた、
  まさか!

 ・なお、あちこちしたあげく、午後のお茶の時間は、調布の主の住処におじゃました。画窯園の
  加藤先生の陶壁と石作りの照明で飾った、屋上果樹園付きマンション。ここは、園芸はかせの
  根拠地、この屋上から調布のまちを俯瞰させてもらう。夏の花火見物には最高のロケーション。
  この辺りは、奥多摩から材木が下ったらしい、旧道が幾つかあるようである。

 ・仕上げは国領の駅の近くの割烹にて宴会。そのあと、誰か(二人?)国際交流に出かけたとか。


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大正寺の茶室前
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昼寝するの巻
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バラだ!
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植物園の中ですましたワンショット
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市内某所、多聞坂


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