「たまでっかいの掲示板」
会の掲示板として、会及び関連ネットワークや多摩地域の最新の状況を載せていきます。 (更新:99年7月26日)
イベント情報
ニュース、速報
交流会の情報
”イベント情報”
イベント1:11年10月23、24日(土、日)・・・西多摩・奥多摩地場産業
秋のイベント、一泊見学会:八王子第二弾企画
イベント2:11年8月7日(土)〜8日(日)・・・ 第三回
画窯園倶楽部
の夏祭り:檜原村工房にて開催!
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”ニュース、速報”
ニュース24:画窯園の女性3人、初めての個展
画陶展と題して、お花の先生も交えて四谷のギャラリ「かぶらぎ」で10年10月31日から11月1日まで開催。
関係者、フリー合わせて200名以上の来場があり、盛況であった。
ニュ−ス23:檜原村に陶芸工房「檜原窯」活動開始足
5月3日〜5日オープン記念の陶器市。
陶芸をとおしての村おこしをしていこうと、檜原村在住の陶芸家を中心に6人が「檜原村陶友会」を結成、
村からの助成金を得て人里地区に薪窯を備えた工房を開設し活動に入った。陶芸教室も開催。
ニュ−ス22:市民の手で白書を・・・あきる野市
市民の手で市政の実体を調べ、「市民白書」を作ろうという動きがあきる野市で始まった。
「市民がつくるあきる野白書委員会」第一回の会議が4月11日市民15名参加で開催された。次回は5月23日。
ニュ−ス21:3月21日(土)〜28日(金)・・・漆器の展示会
会員の1人が、日頃研修している
漆教室の仲間と作品の展示会
を開催した。
場所は国立の画廊「岳」の2階にある「コロン」にて。
ニュース20:開催開始済み〜3月15日・・・「山の仕事の写真展」
五日市郷土館(042-596-4069)で、200余年続いた「山の仕事」の写真を展示している。
筏流しなど昔を語る珍しい情景が見られる。また、道具類も関連資料として展示されている。
ニュース19:12月5、6、7日(金、土、日)
・・・画窯園陶芸倶楽部行事!
福生の西多摩新聞社3階の展示場で第二階作品展を開催。作品は即売、チャリティーも行った。
ご参照 : 西多摩新聞社の地図
ニュース18:「西多摩新聞社ホームページ」
いよいよ期待の「西多摩新聞社ホームページ」が開設された。URLは、
http://www.gws.or.jp/nisitama/
です。
ニュース17:「花嫁御寮の青梅宿」開催
青梅宿アートフェスティバル97「花嫁御寮の青梅宿」が22日から30日まで青梅駅前、青梅街道沿い商店街で行われる。 ことしは、大正ロマンと昭和モダンを題材とした各種イベントが開催される。
ニュース16:「ブッポウソウを求めて」
御岳探鳥会(仏法僧の会と探鳥の集いと改称)が、50周年を迎えこの歴史を記録に留めようと、 鳥獣保護員たちの同人誌「鳥獣保護だより12月号」にこれを掲載予定。
ニュース15:「男女共同参加都市」を宣言
羽村市は、11月1日、地方自治法施行50周年の記念式典を開催し、西多摩地域では初めて「男女共同参加都市」を宣言した。
来年は、青森で「男女共同参加都市サミット」が開催されるとのこと。
ニュース14:「共生セミナー」開催
あきる野市教育委員会が、5月17日「これからの男の生き方って?自分自身への独立宣言」をテーマに開催した。
神奈川県の男性グループ「じゃおクラブ」代表守永氏を講師に招いた。守永氏は男性の地域参加について語った。
メンバの福井さんが「じゃおクラブ」に詳しいのでお聞き下さい。
ニュース13:駅前に総合センター
五日市駅が高架になった跡地広場の東に、「秋川流域総合センター:仮称」を建設。流域の活動拠点を構想している。
平成12年度までに工事を予定。
ニュース12:「水と緑の館を建設」
奥多摩町に水源地のPRで施設を新設。小河内ダム脇にある郷土資料館を取り壊し、町の交流センターと水源地のPRを兼た施設
として「水と緑の館:仮称」を計画。10年秋の完成を目指す、都の水道近代化100周年記念事業。
ニュース11:多摩らいふ倶楽部スタート!
BRP> 4月からスタート、快適で豊かな暮らしのための情報を提供する。会員制で会費必要。サービスのキーワードは健康・学ぶ・遊ぶ・地域とのこと。 問い合わせ先:0425−26−7777(平日10時〜4時)。
ニュース10:あきる野市(五日市養沢)にモミジ植樹
道路行き止まり、過疎化の進む養沢地区に、自慢の大自然を活用して山林整備、モミジ植栽を住民が独自に計画。 「住民による住民のための住み易い環境つくり」の試みを開始した。すでに、80本を植え、今後5年掛かりで川沿い4キロをモミジ並木にする。 養沢川の水、川の命を守っていきたいとする。
ニュース9:日の出町をさくらの町に!
「ひので桜100万本植樹プラン21」は、多品種のさくらを継続的に町中に植樹し、さくら日本一を新たな観光名所にしようと計画。 3月末ごろから実行に移すと言う。街路、公園などのほか、針葉樹林から広葉樹への切り替えもプランしている。「ひので桜基金」の創設も計画しているとのこと。
ニュース8:東京の地酒祭り
「東京の吟醸酒祭り」始まる。5月の全国新酒鑑評会への出品心待ちに!!
3月29日に「新酒品評会・出品酒を味わう会」が、16時から立川グランドホテルにて開催された。 主催は東京都酒造組合(0425−24−3033)。
後日談:千代鶴、金婚政宗、桑の都が全国新酒品評会で金賞を受賞した。225/875の内の3つ。
ニュース7:あきる野市に縄文住居跡
平井川流域のあきる野市「橋場遺跡」から22軒もの住居跡が発見された。 1つは縄文時代の敷石住居跡、21軒は古墳時代から奈良・平安時代のもの。 出土品から当時この辺りが開発先進地ではなかったのかと注目されている。
ニュース6:小菅村「ふるさと宅配便」
会員になるとダンボール箱一杯の小菅村の川の幸・山の幸を「ふるさとの味」と称して年4回宅配してくれると言う。 特典もあるらしい。問い合わせは、小菅村商工会(0248−87−0404)へ。
ニュース5:12月丹波山温泉がオープン
多摩川源流の郷、山梨県丹波山村に村営の「丹波山温泉」が開業した。
湯の質は単純硫黄温泉、やや白く濁り、かすかな硫黄臭がして、つるつるとした感触が特色である。
ニュース4:12月6、7、8日画窯園倶楽部の第一回作品展示会が開催された。
陶芸を中心に漆芸、絵画、盆栽など作品が展示された。
来客は、100名を越え盛況であった。作品を購入頂いた方も大勢あり今後の励みにしたい
とのことである。チャリティも行われ、1万円の寄付が檜原村の社会福祉協議会へ西多摩新聞社を通して届けられたとのこと。
ニュース3:11月中旬「東京多摩:ふるさと三昧」発行
東京都商工会連合会が、多摩地区の特産品を集めたカラーカタログ(B4版20P)を発行。
各地域の商工会が推薦する93点が紹介されている。特に西多摩が多いと言う。
ニュース2:10月下旬「あきる野市にホームページ」
JCのヴィジョン委員会が中心になり、まちづくりに活用すべく開設した。
双方向性を活かしたいとのこと。日本JC(青年会議所)のホームページにリンク出来る。
ニュース1:11月10日、日の出町に「つるつる温泉センター」オープン
日の出町が三つ沢地区に設立した。五日市駅から機関車型のバスが出ている。
自家用車は、アーティスト・イン・レジデンスからシャトルバスを利用。
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”交流会の情報”
「健康を考える会」
にリンクします。(12月開設)
幹事の北林さんを始め、多摩DECのメンバーが6名参画し、活動しています。
ホームページは、田中さんの傑作です。
「シニアボイス」
にリンクします。(11月開設)
メンバーの石黒が参加しています。今後の高齢化社会において、シニア自身が企画・行動していきます。
ホームページは、最初のバージョンを石黒が作りました。
「dec Web cafe」
の活動活発に進行中
decメンバの有志が開設している
ホームページ
が佳境に入ってきました。
内容も変化があり、さすがプロのソフトエンジニアが作るのは、CGIなど駆使してテクニックがすごい。
「Tama city」
からのリンクが張られました。
このホームページのタイトルや多摩の地図をデザインしてくれたのは、メンバの田中さんの友人(野村、永井両氏)です。メールは
「多摩コネクション」の人脈紹介
にあります.デザインにご用のある方もどうぞ。
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